トルコ共和国大統領府通信局のブルハネッティン・ドゥラン局長は、アゼルバイジャンの独立記念日にあわせてメッセージを発表しました。
ドゥラン氏はSNSへの投稿で、次のように述べました。
「アゼルバイジャンの5月28日独立記念日を心よりお祝い申し上げます。この意義深い日にあたり、親愛なるアゼルバイジャンの独立と領土保全のために命を捧げたすべての殉職者の方々に哀悼の意を表するとともに、退役軍人の皆さまに深い感謝を捧げます。そして、兄弟国のアゼルバイジャン国民の皆さまに心からの敬意をお送りします。
また、レジェップ・タイイップ・エルドアン大統領とアゼルバイジャンのイルハム・アリエフ大統領が示している力強い指導力と揺るぎない連帯により、両国間の戦略的協力は、地域の平和と安定にとって重要な模範であり続けています。『一つの民族、二つの国家』という理念のもと、私たちの兄弟関係が末永く続くことを願っています。」





















