9月15日、パレスチナ人の少年ムハンマド・アブドゥルラフマン・アル・ゼイナティくんは、住宅地への2度にわたる空爆で、救助隊員のシャリフ・シャディ・ラバドさんを助けようとしていたところ、命を落としました。ラバドさんもこの攻撃で死亡しました。